ここに記載の内容はあなたがご覧になる時期によっては内容に変更が生じているケースもあります。必ず公式サイトでご確認ください。
LiteWord【日本語ワードプレステーマ】
当ページのリンクにはプロモーションが含まれている場合があります

目次
テーマ[LiteWord]が選ばれる理由
LiteWordは個人事業主向けに特化したワードプレステーマです。
一番の魅力は公開されてるサンプルぺージの中から好みの業種別テンプレート(士業/アフィリエイト/エステ/教室/医療など)を取り込むだけで、あなたの事業に合うウェブサイトをすぐに作り上げることができるということ。
あとは画像や内容をオリジナルのものに変えるだけでプロ級のウェブサイトが短時間で出来上がります。
LiteWordオリジナルのデザインブロック(会社案内/料金表/実績/お問合せなど)も数多く用意されてるので、レイアウト構築は無限大。
LiteWordには無料プランと有料プランがあります。(980円/月・3か月ごとに2,940円のお支払い)
ただし他テーマ同様、無料プランはお試し的な存在で使える機能もかなり限定的です。
なのでビジネスサイトを作るつもりならば有料プラン(プレミアムプラン)の契約は必須と言えます。

有料プランに契約しても2週間のお試し期間はあります。(※当ページ公開時の情報)
ブロックエディター対応状況
| 完全対応◎・ほぼ対応◯・一部対応△ |
完全対応・ほぼ対応・一部対応の違い
ワードプレス標準搭載のブロックエディター機能はどのテーマでも使えます。
その中でもテーマオリジナルのブロック機能を駆使してブロックエディターだけでサイト作成が完了するものを当サイトでは完全対応と呼んでます。
これに対しオリジナルのブロック機能の開発は進んでいるものの種類がそれほど多くなかったり、一部の機能はクラシックブロックだけでの利用になるテーマはほぼ対応としてます。
そしてオリジナルブロック機能は非搭載もしくは数えるほどで、ベースとなる編集は旧エディターというテーマは一部対応という位置づけにしてます。
テーマ[LiteWord]に向いてる業種/サイト
- 個人事業主のビジネスサイト。
- 企業サイト。
※当サイトで紹介しているテーマ内に出てくる独自(専門)用語の意味がいまいち理解しにくいという方のために用語の解説ページを作ってみました。
以下の用語について簡単に解説してます。【五十音順】
ABテスト・AMP・CTA・CTR・ECサイト・gzip・OGP&ツイッターカード・PWA・Welcart(ウェルカート)・WooCommerce(ウーコマース)・アップセル&クロスセル・アノテーション・ウィジェット・ウィッシュリスト・オウンドメディア・オーバーレイ・オプトイン・オンラインサロン・カスタム投稿タイプ・カルーセルスライダー・ゴーストボタン・子テーマ・コーポレートサイト・サイトアフィリエイト・サイト回遊率・ショートコード・スクロール追尾・スプリット仕様・ドロップシッピング・ニュースティッカー・ネイティブ広告・バイラルメディア・パララックス(デザイン)・ハンバーガーメニュー・非同期読み込み・ヒーローヘッダー・ファーストビュー・ファビコン・プラットフォーム・ブランディング・フルードグリッド・プルクオートブロック・ブログアフィリエイト・ポータルサイト・ポートフォリオサイト・マイクロコピー・メガメニュー・モーダルウィンドウ・ランディングページ・リッチスニペット&構造化マークアップ(JSON-LD)・レイヤー画像・レスポンシブデザイン
テーマ[LiteWord]の注目ポイント
LiteWordの最大の特長として、公開されてるサンプルと同じ雰囲気のサイトをすぐに作成することができます。
公開ページはサイト全体用のテンプレートから個別に挿入可能な部品ブロックまでとかなり豊富。

作業手順としては
①公開サンプルからあなたの業種や雰囲気の近いデザインを選択。
②テキストや画像、サイトカラーをオリジナルのものに変更。
③新規で追加したいブロックを『Lwブロック』から選択&挿入。
これで美しいレイアウトのサイトが完成します。
実際の作業例
実際の作業はこんな感じです。
テンプレート取り込み
LiteWordテーマを取り込んで管理画面を開くと、項目ごとにサンプルコンテンツ(※赤枠内)がこれでもかというくらい用意されてます。
今回はエステサロン系のテンプレートを取り込んでみます
テンプレートに頼らず新規でトップページを作ることももちろん可能です。その場合は後述する部品ブロックを効果的に使うといいでしょう。

取り込んだ後の編集画面がこちら。すでにサンプルの画像やテキストが入力されてます。

規定ブロックの修正
例えば『見出し』をクリックすると、右サイドバーに専用のカスタマイズ画面が出ます。
(テキストの変更やワードプレス標準アイコンの使用ももちろん可)

『見出し』下の『画像とテキスト並列表示』ブロックをクリックすれば、ブロック管理画面はLiteWordオリジナルのブロックカスタマイズ(画像の選択)画面に変わります。
こういう感じでそのブロックに応じたLiteWord専用画面が出現する仕組み。

(会社説明用の)『表』をクリックすれば、今度は表専用の画面に切り替わります。
項目の順番も編集画面上でクリックするだけで上下を入れ替えられるなど、細かいところのオリジナル機能も充実。

新規ブロックの挿入
もちろん新規にオリジナルブロックを差し込むことも可能。

たとえば『「Lwブロックを挿入』をクリックしてみます。するとLiteWordですでにレイアウト済みのオリジナルブロックの一覧が表示されます。
ここでは『リスト・一覧』カテゴリー内の「リンクリスト2」というブロックを選択してみます。

瞬時にレイアウト済みブロックが挿入されました。
テキスト修正以外は編集画面内の項目選択や右サイドのブロック管理画面でカスタマイズが完了する仕様なのでとても簡単です。

投稿記事でも利用可能
トップページだけでなく投稿記事でもLiteWordオリジナルブロックが利用できます。
ここでは『バナー・ギャラリー』カテゴリーから「ギャラリー01」を選択してみます。

編集画面に挿入されました。画像含めてカスタマイズはやはり右サイドのブロック管理画面で調整可能です。

サポート
AIを含めたマニュアルが充実してます。
有料(プレミアム)プランを解約した場合でもサイト自体は継続公開できます。ただしプレミアム専用ブロックは表示されなくなるので無料ブロックへの置換などの措置が必要になります。
またプレミアムプランは最大8ドメインで利用可能です。(※サブドメインは何個あっても1ドメイン)
コメント